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車のハンドル

大阪 兵庫の日本ドライバー養成所のブログ





普通運転免許では場内試験の普通仮免許試験が一番難関になります。この仮免許を取得されると免許取得するレベルに達したと、思って結構です。

この仮免許の実技試験では、一発合格が少ないと聞きますが,日本ドライバー養成所で練習されて受験される方は、一発合格されています。


合格されると試験場から電話を直ぐにいただいて、私だけが合格できて、他の人は、みんな滑っていたと聞きます。又合格できると試験官にどこで練習してきたかと聞かれたとも、聞きます。


普通運転免許取り消しになった人、酒酔い運転、免許スピード超過、うっかり失効のいろんな人から絶対に一回目では合格できないと、教習前には言われますが、日本ドライバー養成所で練習後には一回目で合格されたとききます。


免許取り消し、うっかり失効の方は、半日コース、一日コースで技能試験に合格できています。初めて普通運転免許を取得される方は、一日コースでも合格できたとききますが、余分にもうあと1日教習を受けられるように、したほうが、無難かと思います。又二日間教習でも技量未熟な人には、貸コース、貸し教習車の貸し出しもいたします。


大阪・兵庫・明石の一発飛び込み免許では、全ての方に、1日教習で仮免許取得コースで、いっぱつ合格されるように努力しています。

大阪・兵庫・明石の一発飛び込み免許では、試験コースを詳しく説明しています。全てを記憶して受験されると合格しやすいです。


更新日:6月9日




一回目で合格される人が少ないと聞きますが、日本ドライバー養成所では半日教習、又は1日教習でスキルアップできた人には、合格できると、伝えます。

その後で受験されると試験場から電話又はメールで一回目で合格出来たと聞きます。


外国免許切替で練習に来られた時は、初めて免許取得される方と同じで、ハンドル操作にふらつきがあります。ブレーキ操作はガックンと衝撃を受けます。


ブレーキ操作は三段階のチェックで直ぐに修正ができます。右左折のハンドル操作は運転の怖さを取る為の訓練です。モロッコで30時間練習して免許取得後日本でも4時間練習された後で日本ドライバー養成所に来られた20代の女性ですが、まったく車の運転にはなっていなくて、あっちこっちふらつきが、ありました。


日本ドライバー養成所で練習後、はじめて車の運転の楽しさがわかった。と言われました。

このような人達は車の運転のコツがわかっていなくて、試験場での技能試験を受けても落ちやすいです。


日本人が免許を取り消しになった人、期限切れで失効の人も、日本で何十年も乗っていても運転試験が受からなくて日本ドライバー養成所に練習に来られます。運転試験では決められているルールがあります。


大阪・兵庫・明石の外国免許切替試験では、全ての試験コース説明をしています。門真試験場、光明池試験場、明石試験場での技能試験コースの安全確認のポイント、車の走り方まで、細かく説明しています。


大阪・兵庫・明石の外国免許切替試験で一回目で合格できるためには、試験コースの何が必要かを、覚えると合格できます。


更新日:6月8日



原付免許を取るなら、小型二輪免許を取得すると、普通の道では、車と同じようにスピードも出せます。

原付免許のスピードは最高30キロですが、小型二輪では60キロまで出せます。


パトカーにつかまっている、原付車を見かけますが、小型二輪ではスピード超過でつかまっている人は少ないです。又普通運転免許を取得する時には、学科試験が免除になります。


最近の原付車は少しアクセルを吹かせば60キロぐらい出ます。他の車両の流れが60キロぐらい流れているところで、30キロ走行はかえって危険です。


小型二輪免許の課題は右左折の方法と坂道発進、踏み切り通過、一本橋5秒、急制動30キロ、S字、クランク走行だけです。自転車に乗れるようなら、少し練習すればとれます。


日本ドライバー養成所ではオートマ車の小型二輪とオートマ車の中型二輪を置いています。中型二輪は小型二輪免許を取得された後で取得してください。250ccからは高速道路でも走行できます。

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